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目について

近視、遠視、乱視

屈折異常には、近視、遠視、乱視の状態があります。 【近視】 ①光の焦点が網膜よりも手前で結ばれてしまう状態。 ②近くは良く見えるが、遠くはぼやけて見える。 ③近視の原因は、眼の長さが長いか、 角膜や水晶体の屈折力が強いために起こる。 ④凹レンズの眼鏡やコンタクトレンズで屈折率を弱め、網膜上で焦点が合うように矯正します。 【遠視】 ①光の焦点が網膜の後ろで結ばれてしまう状態。 ②遠くは良く見えるが、近くはぼやけて見える。 ③遠視の原因は、眼の長さが短いか、 角膜や水晶体の屈折

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どうして見えるの?

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私たちが健やかに安全に暮らしていけるのも、皆さんご存知の通り、視覚(見る)・聴覚(聞く)・触覚(触る)・嗅覚(匂い)・味覚(味)のいわゆる・・・


涙の役割

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目の仕組み

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屈折異常

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本来、正確に“ものが見える”ためには、光が正しく網膜まで届き、それが脳まで伝達され、正しく認知されなければなりません。 もっと具体的に説明・・・


今日のお勧め記事 ⇒ VDT症候群

今や、多くの職場でOA機器の導入が一般的になり、パソコンもひとり1台という状況も珍しくなくなってきました。 そのような状況で、最近眼精疲労に結びつく、"VDT症候群"という症状に注目が集まっています。 実はこの聞きなれない"VDT症候群"は、パソコンの使用と大きく関係する症状なのです。 VDTは正式には、"VisualDisplayTerminal(ビジュアルディスプレイターミナル)"と言い、コンピュータの端末装置、液晶ディスプレイやブラウン管などの表示装置のことを指します。

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